ちゃんと食べてるのに、
なぜか痩せない・
疲れが取れない。
それ、隠れ栄養不良が招く現代型栄養失調かもしれません。更年期という体の変化のなかで、食べ方をリセットするだけで、少しずつ整っていきます。
🎁 LINE登録者限定プレゼント動画 ちゃんと食べているのに、なぜか痩せない・疲れが取れないその理由と対処法
食べるものを、全部安心なものにしたい。
それが、本当の願いじゃないですか?
「隠れ栄養不良かもしれない」と聞くと、不安になってしまいますよね。でも本当はみんな、気づいているはずです。
畑での野菜づくりや、無農薬の生麹から仕込む塩麹づくり。"安心なものを自分の手でつくる"実践を、日々続けています。
「食べてるのに、栄養が足りていない」
というアラフィフの落とし穴
「体質」や「年齢」、「意志の弱さ」のせいだと思われがちな、こんな悩み。実は、かくれ栄養不良のサインかもしれません。
量の偏り
自己流の無理な糖質制限・欠食。「若い頃と同じ量」のつもりが、実は必要量とズレています。
質の偏り
単品食(麺・パンだけ)、超加工食品・レトルトへの依存。たんぱく質はいつも後回しに。
ホルモンの変化
若い頃と同じ食べ方では、もう対応できなくなっている、更年期世代ならではの体の変化。
看護師として、そして400人以上と
向き合ってきた食べ方コーチとして
西洋医療の知識をベースに持つ看護師として、これまで400人以上の方の食べ方・生活習慣と向き合ってきました。自分自身も、高脂質・低糖質の食事、発酵食品、麹の手作りなど、日々の食べ方を研究・実践しながら、揺らぎのない・安心できる体づくりを続けています。
「気休めのサプリ」ではなく、「土台から整える食べ方」を。これが、すべての講座に共通する考え方です。
揺らぐのは、自然なこと。そういう年頃だから。
だから、食べ方から、リセットする。
更年期の体の揺らぎは、我慢して耐えるものではなく、食べ方を変えることで整えていけるもの。出来合いのものから少しずつ離れ、手作りで安心できる、自然なものを食べる習慣へ。
「今日は何色が足りないかな?」
それだけでいい、ミールパレット5
だけ
-
1
5色でそろえる
朝食を主食だけにしない。
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2
食べる順番を守る
野菜・タンパク質ファースト、主食は最後。
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3
タイミングが命
甘いものは食後すぐ、空腹時はNG。
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4
「ついで作り」でストック
魚を焼く時間に、緑の一品も一緒に。
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5
完璧を目指さない
うまくいかない日は、翌朝で戻せばいい。
あなたの「今」に合わせて、
2つのステップで整えていく
ミールパレット習慣化コース
出来合い・超加工食品から離れ、手作りで安心できる、自然なものを食べる習慣を土台からつくります。麹ベースの手作り調味料や、続けやすい仕組み化を通じて「揺らがない食べ方」を身につけるステップです。
不調リセットコース
手作り習慣だけでは整いきらない、不調やゆらぎが強い方向けのステップ。ケトジェニック・ファスティングを取り入れ、血糖値やインスリン抵抗性を整え、体を正常な状態へと戻していきます。
講師コース
自分の体が変わった実感を、今度は誰かに伝えたい方へ。6ヶ月修了後、希望する方だけが進める「伝える人」になるための、追加3ヶ月のステップです。
数字で見る、これまでの歩み
季節の暮らしと発酵を楽しむ「ことことの会」
本格的なコースはまだ早いかも、という方には、季節の手仕事や発酵に気軽に触れられるサロン「ことことの会」もあります。塩麹づくりなどのワークショップを、単発から体験いただけます。
まずは、あなたの
「揺らぎ」のサインを知ることから
無理に変えようとしなくて大丈夫。今の自分を知ることから、はじめましょう。